TOP                 LunaVistaについて            Huevocartoonについて           最新ニュース           グッズの紹介           ライセンス           お問合せ
HUEVOCARTOON

 
2001年11月にhuevocatoonの制作会社 La Comunidad Huevo社がメキシコに設立された。
ファウンダーはRodolfo Riva Palacio Alatriste,Carlos Zepeda Chehaibar,Gabriel Riva PalacioAlatrite,Rodolfo Riva Palacio Velasco。
 

2002年1月6日に正式にweb-siteを開設し配信を開始した、最初の3カ月で既にヒットの兆候があり、2004年度末には毎日23万ヒットを記録。

会社は当初は僅か2台のコンピューターでのスタートだったが直ぐに予想より早いスピードで業績を伸ばした。
同時にHuevocartoonのブランディングとして数多くの企業とMD(商品化)のコラボレーションを行った、例えばアパレル、食品、携帯アクセ
サリー、バッグラッピングペーパー等、多岐に渡っている。
 
2006年US150万ドルの予算でそれまでの25人のアニメーターを100人に強化し、会社として初めての劇場映画バージョン UNA PELICULA DE HUEVOSを制作。
コンセプトとして今までのエッジ感を抑え、9歳upのオーディエンスを対象に制作を行った。
映画での反応は驚きの一語で最初の週末の入場者は100万人を突破した。
 
2009年3月20日、第2作劇場映画バージョンをリリース。
OTRA PELICULA DE HUEVOS Y UN POLLOは主人公TOTOが一人立ちするには友情が最も重要なファクターとして制作された。
制作の為に450人のスタッフがアニメーター、クリエーター、ミュージック、エディターとして参加。
 
エッジなラテンユーモアが大きな反響を起こしメキシコ制作の映画ギックスオフィス記録を塗り替えた。
Guadalajara国際映画祭のオープニングムービーに選出された。
さて、日本でどう化けるかが楽しみです。